9月23日は
手話の日
手話言語の国際デー
四條畷市は、心をつなぐ手話言語条例を平成31年4月1日に施行しました。
手話言語の国際デーは、2017年に国連総会で決議されました。
この決議では、手話言語が音声言語と対等であることを認め、手話言語に対する社会全体での理解と意識を高めること、さらにはろう者の人権が完全に保障される環境を作る重要性が述べられています。
手話は「言語」であり、多くのろう者にとってコミュニケーションや文化の中心となる大切なものです。この機会にぜひ、手話言語について理解を深めてみませんか?
今日、四條畷市役所東別館入口の
「なわてサンタ」がブルーのライトを点灯します💡
時間は夕方6時15分から7時15分です😊✨


