同級生の脚本作品「五月の雨」の映画鑑賞と舞台挨拶

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今日は、同級生が脚本をつとめた作品「五月の雨」の映画鑑賞をしました。

〜これはDV被害者の魂の叫び〜

2026年4月に離婚後共同親権制度が導入されたことで、DVや虐待の被害がどうなっていくのかを考えさせられる作品でした。

今日の舞台挨拶では、作家のアルテイシアさんと弁護士の橋本智子さんが、作品を通じてジェンダー平等などについてトークをされ、「わかるわかる」とたくさん共感しました。

サイン会では、直接お話をさせていただきました。

ありがとうございました❤️

日曜日の舞台挨拶で大阪に帰ってきた脚本をつとめた同級生を、担任の先生も駆け付けていただき、一緒にお祝いしました🥂

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